居場所を利用したい・参加したい人
Q . だれが参加できますか?
居場所によって対象年齢が異なります。
乳幼児から若者(39歳まで)の居場所があります。
こども食堂は、大人も利用できるところがあります。
Q . お金はかかりますか?
Q . ボランティアやスタッフをしたいのですが、参加方法は?
ボランティア募集・ボランティア活動について相談できる場所が各区にあります。
・中京区内)中京区ボランティアセンター
https://nakagyo-syakyo-kyoto.jp/works/22.html
・京都市域)京都市福祉ボランティアセンター https://v.hitomachi-kyoto.jp/about
ボランティア募集をしているサイトActivoからも応募ができます。
検索をしてみてください。
Q . 居場所に参加したいのですが、どこに問い合わせたらいいですか?
居場所を作りたい人
Q . スタッフ・ボランティアを集める方法は?
ホームページ・SNSなどを使って集めています。
また、ボランティア募集サイト「Activo」を活用することが多いです(一部有料)。
ボランティア募集について相談できる場所も各区にあります。
・中京区内)中京区ボランティアセンター
https://nakagyo-syakyo-kyoto.jp/works/22.html
・京都市域)京都市福祉ボランティアセンター
https://v.hitomachi-kyoto.jp/about
ほかにも、大学のボランティアサークルとつながったり、大学のボランティアセンターなどに電話して書類提出し、協力を依頼することもできます。
Q . 運営資金はどうしていますか?
助成金・補助金を活用することが多いです。
助成金一覧はこちらのサイトをご確認ください。
Q . こどもの居場所の始め方を教えてください。
Q . 場所はどこで借りられますか?
安価で借りたい場合には、「いきいき市民活動センター」などの公的な場所を借りたり、すでに居場所をしている団体の場所を借りることもあります。
賃貸でされたい場合には、不動産にご相談ください。
すでに居場所を作っている人
Q . ボランティアを継続的に集める方法はありますか?
ホームページやSNSで継続的に広報することが多いです。
また、ボランティア募集サイト「Activo」を活用することも多いです(一部有料)。
Q . 助成金の情報はどこで知ることができますか?
助成金・補助金を活用することが多いです。
助成金一覧はこちらのサイトをご確認ください。
Q . イベントをしたいときの活動場所はどうしていますか?
団体同士が連携してイベントをする場合には、協働していることが多いです。
また、お寺や高齢者団体、公園などの場所を借りていることもあります。
Q . 広報はどのような方法でしていますか?
ホームページ、SNS、チラシ配布などをしています。
チラシは下記で配架してもらうことが多いです。
・社協(区・市)
・学区社協
・民生委員
・町内の回覧板・掲示板
・スーパーのチラシコーナー
・児童館
・学校
・居場所
また、中京区子ども・若者の居場所ネットワークでは、オープンチャットを通して情報交換ができるようにしています。
ネットワークのオープンチャットに入りたい方は、中京区社会福祉協議会までご連絡下さい。
